「ラリージャパン2023」(11月16日~19日)が待ち遠しくてたまらん! 公式グッズが6月1日よりWebにて発売中

■FIA世界ラリー選手権(WRC)「フォーラムエイト・ラリージャパン2022」応援グッズ発売!

●ラリージャパンは2023年11月16日(木)~19日(日)に愛知・岐阜にて開催

フォーラムエイト・ラリージャパン2022
フォーラムエイト・ラリージャパン2022

昨年11月に行われたFIA世界ラリー選手権(WRC)「フォーラムエイト・ラリージャパン2022」は、日本で12年ぶりに開催、しかも本州のほぼ真ん中で行われたことで(その前は北海道で開催)観戦アクセスも良く、日本ならではの紅葉風景も“映え”に拍車をかけ、大成功でした。

フォーラムエイト・ラリージャパン2022の岡崎SSが行わた乙川河川敷
フォーラムエイト・ラリージャパン2022の岡崎SSが行わた乙川河川敷

そして、今年も「フォーラムエイト・ラリージャパン2023」がWRC第13戦(最終戦)として、開催場所も昨年と同じ愛知・岐阜をステージに開催されます。

特別なラリーファンじゃなくても、お祭り感覚でも楽しめるラリージャパンなんですが、今年開催が待ち遠しい方に朗報です!

ラリージャパン2023の公式グッズが【2023年6月1日(木)正午から公式サイトにて販売をスタート】しました。

●フォーラムエイト・ラリージャパン2023 公式グッズはコレだ!

★購入方法:フォーラムエイト・ラリージャパン2023公式サイトにアクセス!

ドライTシャツ・キービジュアル
ドライTシャツ・キービジュアル

・ドライTシャツ・キービジュアル(速乾性に優れたメッシュ素材)
サイズ:S/M/L/LL/3L/4L
素材:ポリエステル100%
価格:4500円

・ピンズ(ラリージャパン2023公式ロゴマーク)
サイズ:35×18mm
価格:1800円

ピンズ、カーボンスケール、カーボンスタイルクリップボード、ステッカー
ピンズ、カーボンスケール、カーボンスタイルクリップボード、ステッカー

・カーボンスケール(ドライカーボンを使用した15cmスケール)
サイズ:175×15mm
価格:2600円

・カーボンスタイルクリップボード(A4収納可能なカーボンスタイルボード)
サイズ:238×320×13mm
価格:2300円

・ポスター(公式キービジュアル3点セット)
サイズ:A1サイズ
価格:1500円

フォーラムエイト・ラリージャパン2023 ポスター
フォーラムエイト・ラリージャパン2023 ポスター

・ステッカーA(ラリージャパン2023公式ロゴマーク[耐水])
サイズ:114×60mm
価格:500円

・ステッカーB(ラリージャパン2023公式ロゴマーク[耐水])
サイズ:147×84mm
価格:800円

・A4クリアファイル(公式キービジュアル3点セット)
サイズ:220×310mm( A4サイズ)
価格:1000円

※商品は順次追加する予定です。
※価格はすべて税込です。
※上記価格に送料は含まれません。送料はご購入時に表示される金額をご負担いただきます。


世界を転戦するWRCは今現在、2023年6月1日~4日にイタリアで行われた『Rd.6 ラリー・イタリア サルディニア』が終了。11月に日本で行われるラリージャパンまであと5ヵ月半。公式グッズを揃えて心待ちにしましょう!


2022年と同じく、2023年もサービスパークとなる豊田スタジアム
2022年と同じく、2023年もサービスパークとなる豊田スタジアム

【FIA世界ラリー選手権(WRC)フォーラムエイト・ラリージャパン2023 大会概要】
開催日程:2023年(令和5年)11月16日(木)~19日(日)
開催場所:愛知県(岡崎市、豊田市、新城市、設楽町)、岐阜県(中津川市、恵那市)
サービスパーク:豊田スタジアム(豊田市千石町)
主催:トヨタ・モータースポーツ・クラブ、特定非営利活動法人M.O.S.C.O.、豊田市
興行主体:ラリージャパン2023実行委員会(豊田市、恵那市、トヨタ・モータースポーツ・クラブ、特定非営利活動法人M.O.S.C.O. 、豊田まちづくり株式会社で構成)

(文:永光 やすの/画像:フォーラムエイト・ラリージャパン2023/永光 やすの)

【関連リンク】

フォーラムエイト・ラリージャパン2023 公式サイト
https://rally-japan.jp/

フォーラムエイト・ラリージャパン2023 公式グッズ
https://fan.pia.jp/rally-japan/goods/list/

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この記事の著者

永光やすの 近影

永光やすの

「ジェミニZZ/Rに乗る女」としてOPTION誌取材を受けたのをきっかけに、1987年より10年ほど編集部に在籍、Dai稲田の世話役となる。1992年式BNR32 GT-Rを購入後、「OPT女帝やすのGT-R日記」と題しステップアップ~ゴマメも含めレポート。
Rのローン終了後、フリーライターに転向。AMKREAD DRAGオフィシャルレポートや、頭文字D・湾岸MidNight・ナニワトモアレ等、講談社系車漫画のガイドブックを執筆。clicccarでは1981年から続くOPTION誌バックナンバーを紹介する「PlayBack the OPTION」、清水和夫・大井貴之・井出有治さんのアシスト等を担当。
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