2代目パナメーラの最上級モデルは、最高速310km/h、50kmのEV走行が可能なプラグインハイブリッド

2016年に2代目にスイッチしたポルシェ・パナメーラ。4ドアスポーツカー、4シーターグランツーリスモというコンセプトを掲げた新型は、フォルクスワーゲン・グループにおいてポルシェが開発責任を負ったという「モジュラースタンダードドライブトレーンプラットフォーム(MSB)」を採用しています。

3月7日から開催されるジュネーブモーターショーで披露されるプラグインハイブリッドの新型パナメーラ ターボS E-ハイブリッドは、パナメーラの最上級グレードという位置づけ。


あなたにおすすめの記事

この記事もよく読まれています