【東京オートサロン2018】80周年を迎えたパイオニアブースでは「カロッツェリア」の最新エンタメを実感できる

今年で80周年を迎えたパイオニアのブースでは、「カロッツェリア」ブランドのカーエンターテインメントの世界が堪能できます。「サイバーナビ」を象徴するデモカーとして、お馴染みのアウディR8がブース中央に配置されています。

さらに、今回の東京オートサロンのために製作されたSUBARUレヴォーグにも注目です。

新しいデモカーであるレヴォーグでは「ハイレゾ」視聴が可能。こちらは「AVIC-CL901」をヘッドに、カロッツェリアxシリーズのパワーアンプの「RS-A09x」を3台搭載し、ツィーターとウーファーの「TS-Z1000RS」、「TS-W1000RS」スピーカーで構成されています。

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