新型カローラ スポーツの走りを足元から支える、ダンロップ「SP SPORT MAXX 050」「ENASAVE EC300+」

クラウンとともに「初代コネクティッドカー」を名乗る新型カローラ スポーツのOEタイヤ(新車装着タイヤ)として、ダンロップの「SP SPORT MAXX 050」と「ENASAVE EC300+」が納入開始されました。

優れた走行性能を発揮する「SP SPORT MAXX 050」や「ENASAVE」シリーズの開発で培われた環境技術が投入された「ENASAVE EC300+」は、カローラ スポーツの持つ走りの基本性能や環境性能に貢献しているとしています。

「SP SPORT MAXX 050」は、「HYBRID G“Z”」「G“Z”グレード」に装着され、タイヤサイズは225/40R18 88W。一方の「ENASAVE EC300+」は、「HYBRID G、HYBRID G“X”(オプション)」、「G」、「G“X”(オプション)」に装着(設定)。サイズは205/55R16 91Vです。

(塚田勝弘)

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塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。