マツダCX-5を一週間堪能できるチャンス! マツダがCX-5モニターキャンペーンを展開します。

発売から約3ヵ月で類型受注台数が1万9600という人気振りを見せているマツダCX-5。

その中でも販売比率80%を占める新世代クリーンディーゼル、「SKYACTIV-D2.2」の力強い走りと環境性能を体感するための「マツダ CX-5 1weekモニターキャンペーン」をマツダが本日から開始し、マツダCX-5 XD(2WD)を東京、名古屋、大阪、広島のマツダレンタカー11店舗で貸出します。

応募期間と貸出期間、募集人数は以下の通り。

第1期:応募期間5月25日〜5月30日・貸出期間6月8日〜7月5日の中で1週間・募集人数44人

第2期:応募期間5月31日〜6月25日・貸出期間7月6日〜8月2日の中で1週間・募集人数44人

第3期:応募期間6月26日〜7月23日・貸出期間8月3日〜9月6日の中で1週間・募集人数55人

第4期:応募期間7月24日〜8月27日・貸出期間9月7日〜10月4日の中で1週間・募集人数44人

第5期:応募期間8月28日〜9月24日・貸出期間10月5日〜11月1日の中で1週間・募集人数44人

第6期:応募期間9月25日〜10月22日・貸出期間11月2日〜11月22日の中で1週間・募集人数33人

合計264人も体感可能なこのチャンスを逃す手はないですよね。

詳しくはマツダ公式サイトにて。

(ぬまっち)

この記事の著者

ぬまっち(松沼 猛) 近影

ぬまっち(松沼 猛)

1968年生まれ1993~2013年まで三栄書房に在籍し、自動車誌、二輪誌、モータースポーツ誌、鉄道誌に関わる。2013年に独立。現在は編集プロダクション、ATCの代表取締役。子ども向け鉄道誌鉄おも!の編集長を務める傍ら、自動車誌、バイク誌、鉄道誌、WEB媒体に寄稿している。
過去に編集長を務めた雑誌はレーシングオン、WRCプラス、No.1カーガイド、鉄道のテクノロジー、レイル・マガジン。4駆ターボをこよなく愛し、ランエボII、ランエボVを乗り継いで、現在はBL5レガシィB4 GTスペックB(走行18万km!)で各地に出没しています。
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