セルスターは360度ドラレコやレーザー対応セーフティレーダーで安全運転を支援【モーターファンフェスタ2022】(PR)

■需要高まるキャンピングカーを採用してイベント出展も研究開発も行うセルスター

ドライブレコーダーやセーフティーレーダーの新製品
ドライブレコーダーやセーフティレーダーの新製品
CELLSTARブースの様子
CELLSTARブースの様子

2022年4月24日(日)に富士スピードウェイで開催されたモーターファンフェスタ2022。そのAパドック会場にキャンピングカーでブース出展していたのが、ドライブレコーダーやセーフティレーダーでお馴染みのセルスター工業です。

キャンピングカー前の商品紹介コーナー
キャンピングカー前の商品紹介コーナー

ブースに置かれたハイエースのキャンピングカーでは、ドライブレコーダーやセーフティレーダーの他に、デジタルインナーミラーやポータブル電源、正弦波インバーターなども取り付けられており、今後はキャンプや災害時での需要も高まるこれらの電源系製品などにも注力していくとのことでした。

お子様も遊べるミニカーゲーム
お子様も遊べるミニカーゲーム

モーターファンフェスタ2022は家族連れも多いいことから、セルスターブースではお子様も楽しめるミニカーゲームがあり、見事ゴールにミニカーが入ればおもちゃなどの賞品がもらえました。

また、キャンピングカーの前では主力商品であるドライブレコーダーやセーフティレーダーの新製品が紹介されています。

●360度対応のドラレコにレーザー対応のセイフティーレーダー

紹介されていた主力商品であるドライブレコーダーやセーフティレーダーの新製品を見ていきましょう。

ドライブレコーダーは前後同時録画がトレンドで、その上で小型化と高画質化が施されているのが特徴です。

ドライブレコーダー CD-20
ドライブレコーダー CD-20

ドライブレコーダー CD-20は、本体に内蔵のカメラで前方を、別体式カメラで後方を録画します。驚くのはその解像度。なんと、本体カメラと別体カメラは両方ともWQHD370万画素録画! WQHDというのは再生時の動画サイズで、一般的なドラレコの動画サイズはFHD1920×1080pxですが、WQHDでは2560×1440pxとなり、より精細な録画が可能となります。

また、夜間でもくっきりと美しい録画が出来るナイトモードや、急激な明るさの変化にも対応できるハイダイナミックレンジHDRも搭載し、またGPS機能もあることで録画に位置情報を載せることが出来るだけではなく、ドライブ中の危険なエリアを警告音と画面で事前に知らせてくれることで、取締機や安全運転ポイントなど役立つ情報を伝えるCELLSTARらしい機能も搭載しています。

ドライブレコーダー CD-30
ドライブレコーダー CD-30

ドライブレコーダー CD-30は本体の前後にそれぞれ180度カメラが搭載され、前方と車内の360度録画を実現しています。そして別体式のリアカメラも付属して、360度+リアという全方位録画を可能としています。前後左右の録画が網羅されることにより煽り運転、急な幅寄せ、割り込み、当て逃げ、車上荒らしなどの迷惑行為対策に最適です。パソコン用の専用ビューアをダウンロードしておけば、360度のパノラマ再生も可能。GPS機能により、録画した動画データに位置情報を載せることでインターネット地図連動(走行軌跡)もできます。

またCD-20と同じく、GPS機能を利用した役立つ情報を伝える機能も搭載しています。

セーフティーレーダー AR-33
セーフティレーダー AR-33

セーフティレーダー AR-33は、最近増えてきたレーザー計測による移動取り締まり機に対応したモデルで、セパレートタイプのアンテナ部分を受信のしやすい場所にセットすれば、モニターの付いた本体はお好みの場所に設置することが出来ます。

セーフティーレーダー AR-W87LA
セーフティレーダー AR-W87LA

セーフティレーダー AR-W87LAはレーザー計測対応の一体型モデルで、取付などをコンパクトにまとめたい方に最適です。

これら新製品を含めてCELLSTARのドライブレコーダーとセーフティレーダーは、三重県をはじめとする国内の自社工場製造で高い品質を保ち、3年間の製品保証を付与するなどアフターサービスも万全。安全運転に役立つ製品に、品質面での安心も付加価値としています。

ドライブレコーダーやセーフティーレーダーの新製品
ドライブレコーダーやセーフティレーダーの新製品

これらドライブレコーダーやセーフティレーダーの新製品で安全運転を心がけていきましょう。

(写真・文:松永 和浩

【関連リンク】

CELLSTAR公式サイト
https://www.cellstar.co.jp/

Sponsored by セルスター工業

この記事の著者

松永 和浩

松永 和浩 近影
1966年丙午生まれ。東京都出身。大学では教育学部なのに電機関連会社で電気工事の現場監督や電気自動車用充電インフラの開発などを担当する会社員から紆余曲折を経て、自動車メディアでライターやフォトグラファーとして活動することになって現在に至ります。3年に2台のペースで中古車を買い替える中古車マニア。中古車をいかに安く手に入れ、手間をかけずに長く乗るかということばかり考えています。