ヨコハマタイヤの「BluEarth-FE AE30」が新型eKクロス・スペース、eKスペースの新車装着タイヤとして納入を開始

■低燃費をはじめ、静粛性や快適性などを追求した「BluEarth-FE AE30」

2019年3月19日に発売された三菱自動車のeKクロス・スペース、eKスペースには、新車装着タイヤとして、ブリヂストンが「ECOPIA EP150」を、横浜ゴムが「BluEarth-FE AE30」を納入しています。

ヨコハマタイヤ ブルーアース
ヨコハマタイヤの「BluEarth-FE AE30」

OEタイヤとして納入を開始した「BluEarth-FE AE30」は「環境性能のさらなる向上+人に社会にやさしい」をテーマとしたグローバルタイヤブランド「BluEarth(ブルーアース)」の低燃費スタンダードタイヤ。優れた低燃費性能を発揮するとともに、静粛性や快適性、乗り心地、ロングライフなどの基本性能をハイレベルでバランスしたとしてます。

三菱自動車 eKクロススペース eKスペース
三菱自動車のeKクロス・スペース、eKスペースのOEタイヤとしてBluEarth-FE AE30の納入を開始

三菱自動車の新型ekクロス・スペース、eKスペースは、先進の運転支援技術「マイパイロット(MI-PILOT)」をメーカーオプションで設定するとともに、予防安全技術「三菱e-Assist」を標準装備。ekクロス スペースは、力強いSUVテイストのデザイン、eKスペースはスタイリッシュで親しみやすいデザインが特徴。広くて使い勝手のいい快適な室内空間を備えた軽スーパーハイトワゴンです。

(塚田勝弘)

この記事の著者

塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。