フォルクスワーゲン・パサート/ヴァリアントにスポーティな「2.0 TSI R-Line」を追加

2015年7月、新型フォルクスワーゲン・パサートを日本でも発売がスタートし、スポーティグレードの「R-Line」には、1.4L TSIエンジン+7速DSGを搭載していました。

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そして、2016年9月6日、パサートのセダン、ワゴンであるヴァリアントに「2.0 TSI R-Line」が設定されました。

エンジンはその名のとおり2.0LのTSIエンジンで、フォルクスワーゲンの中でも最もスポーティな「R」の流れを受け継ぐモデルにふさわしい動力性能を得ています。