カタログ燃費の不正も問題なし!? 人工知能(AI)を活用した実燃費アプリの最新バージョン「e燃費Ver.4.0」登場

三菱の燃費不正問題、スズキの走行抵抗値の不正な取り扱い問題などにより、改めてJC08モード燃費と実燃費の乖離がクローズアップされています。

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愛車の実燃費を計測している人も多いでしょうし、購入前にカタログ燃費だけでなく、実燃費が分かるウェブサイトでチェックしている人もいるでしょう。

そんなサイト、アプリの代表例といえるのが「e燃費」で、2016年7月11日、最新バージョンの「e燃費Ver.4.0」がリリースされました。


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