セントレアの新複合商業施設「FLIGHT OF DREAMS」は子どもも大人も楽しめる注目スポット

中部国際空港セントレアに、2018年10月12日にオープンする新複合商業施設「FLIGHT OF DREAMS(フライト・オブ・ドリームズ)」

ボーイング社から寄贈された787初号機(ZA001)の屋内展示をメインに、様々な体感コンテンツ、レストランやショップなどが揃っていて、搭乗待ちの時間を有意義に過ごせるのはもちろん、同施設だけを訪れても十分に楽しめる内容になっています。

SUBARUがスポンサーとして協賛することから、オープン前に「SUBARU Webコミュニティ会員(#スバコミ)」特別招待イベントが行なわれ、プレスにも同施設が公開されました。

「#SUBARUが製造に携わる#ボーイング787に会いに行こう。」と銘打った今回のイベントには、約1000人を超える応募者から100名が招待されました。

同イベントは、スバルスターズの司会のもと、SUBARUの航空宇宙カンパニー戸塚正一郎常務によるプレゼンテーションが行われ、「FLIGHT OF DREAMS」のコンテンツを体感できるという内容。戸塚常務のほか、半田工場の皆さんも駆けつけ、ボーイング787について質問する参加者も大勢いました。

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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