キャデラック・エスカレードがマイナーチェンジで8ATに進化。8人乗りも設定

1999年に初代が登場して以来、アメリカを代表するフルサイズSUVに成長した「キャデラック・エスカレード」。

左ハンドルのみ、SUVの中でもかなり高めのシートポジション(ヒップポイント)とアイポイントにより、運転席からの眺めは別格の心地よさがあります。一方で、自宅周辺の道路や駐車場事情、もちろん懐具合などでオーナーを選ぶモデルでもあります。


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