【次世代スバル】はなにが違う? PR

走りや安全面以外でもスバルのクルマは大きく進化。たとえばエクステリアのデザインもスバルの新デザインフィロソフィーである「Dynamic × Solid(ダイナミック×ソリッド)」を新型インプレッサから全面採用。XVにももちろん採用され、SUVデザインと融合させることで、XVの個性をより際立てています。

ヘキサゴングリルと呼ばれる6角形のフロントグリルやコの字型に光るポジションランプなどで、一目でスバル車とわかるデザインになっているほか、サイドのプレスラインも従来のスバル車と比べると、抑揚のある凝ったラインを描いています。エクステリアでけでなく、インテリアのデザインも同様のデザインフィロソフィーを取り入れ、包まれ感や安心感を表現しています。

インテリアについてはデザインだけでなく、各部の質感も大幅に向上。上質な素材を使用し、手触りや見た目などにこだわっているだけでなく、ドアの開閉やシフトレバーの操作といった日常的に触れる部分の質感までも向上しています。

●進化したインプレッサの内装をみる

●新型SUBARU XVのデザインを大画像でたしかめる

このように、新型インプレッサSUBARU XVにはSGPがもたらす次世代の走り、ダイナミック×ソリッドを体現するデザイン、そして進化するアイサイトをはじめとした先進の安全性のすべてが次世代のものへと進化しており、今後登場するスバル車への期待も高まります。

これまでの安全性能の高さや走りの良さはさらに磨き抜かれ、質感やデザインといった部分にもスバルらしいこだわりが数多く与えられています。今後もスバルの掲げる「安心と愉しさ」をさらに追求していくモデルが続々登場するでしょう。
まずは、いよいよ正式発表が間近に迫る新型SUBARU XVに大いに期待しましょう。

(井元 貴幸)

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