新しい2.0Lエンジンと9ATを採用したメルセデス・ベンツSLK

2011年の発売から2014年まで日本のオープンカーでナンバーワンの座を確保してきたのは、じつはメルセデス・ベンツ・SLKだった…というのは意外な気がします。

※日本自動車輸入組合および日本自動車販売協会連合会の乗用車登録実績の数値に基づくメルセデス・ベンツ調べ

SLK_200_MT

しかし、2014年に登場した2代目ダイハツ・コペンやホンダS660やマツダの新型ロードスターが登場したという状況を考えると納得できます。

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