LEVORG特集

レヴォーグの加速を最速にできる裏ワザがあった!


そんな隠しモードがあったとは!なんのことかと言えば、レヴォーグの2.0LモデルのCVTに関して。レヴォーグのトランスミッションは全車CVTで、2.0Lモデルに関してはSIドライブを「S#」モードにすると変速比を固定した8段変速、いわゆる「段付き」になり…続きを読む »

レヴォーグの「EyeSight3(アイサイト3)」の実力は?


スバル・レヴォーグのメディア公道試乗会では、東名高速を走る機会もありました。当たり前ですが、事前に「手放し運転は絶対にしないでください!」と言われていましたし、プロトタイプ試乗会で「EyeSight3」をすでに体験していたので…続きを読む »

スバル・レヴォーグは2リッターがお買い得という3つのワケ


話題のニューモデル「スバル・レヴォーグ」。日本国内専用モデルとして開発された、ブランニューのスポーツツアラーは、全車が水平対向4気筒直噴ターボエンジン、リニアトロニック(CVT)、シンメトリカルAWD(四駆)というパワートレインで…続きを読む »

「新型レヴォーグのすべて」使い勝手モデルが動画で見られる!


すべて本の創刊号「ソアラのすべて」から、30余年が経過しました。最新の「新型レヴォーグのすべて」が第496号ですから、もう間もなく通算500号! 日本の新車開発の変遷史としても…続きを読む »

アイサイトがカラーになったver.3は新型レヴォーグから!


スバル独自の安全運転支援システム「アイサイト」が、新型レヴォーグでver.3へと大きく進化を遂げました。新型レヴォーグは事前予約で約2万台を受注しましたが、ほとんどのユーザーがアイサイトを選択。異例ともいえる極めて高い装着率を実現しました…続きを読む »

レガシィの血統、新型レヴォーグの使い勝手に隙なし!


レガシィでツーリングワゴン市場を開拓してきたスバルですから、新型レヴォーグは使い勝手でも隙のない仕上がりとなっています。そこでここでは「すべて本」の写真から、スマホで動画を見ることができるCOCOAR(ココアル)の部分を含めながら…続きを読む »

新型レヴォーグの名前に込めた、開発陣の情熱とは?


北米市場を主軸とする次期レガシィに代わり、日本専用ワゴンとして開発された新型レヴォーグ。正直なところ、レガシィツーリングワゴンはブランドとして確立していましたから、廃止には一抹の寂しさを感じていました…続きを読む »

レヴォーグは1.6Lがオススメの理由3つ


ついに一般ユーザーへの納車もはじまったレヴォーグ。エンジンはずべてターボ付きで、排気量は1.6Lと2.0Lの2タイプ。どっちにしようか迷うところですが、初期受注段階では約75%の購入者が1.6Lエンジンを選んでいるのだそうです…続きを読む »

レヴォーグのインプレッションを映像で解説【動画】


新型スバルレヴォーグは、歴代のレガシィツーリングワゴンの走りと使い勝手のDNAを引き継いで開発されました。全車とも「水平対向・直噴ターボ+CVT+シンメトリカルAWD」を搭載。特に300PSを誇る2L直噴ターボと…続きを読む »

レヴォーグの人気グレード「GT-S」の後席はどうか?


スバル・レヴォーグには1.6Lと2.0L、「GT」と「GT-S」、1.6Lには「EyeSight」の有り/無しがあります。タイヤサイズは「1.6GT」と「1.6GT EyeSight」が215/50R17で、「1.6GT-S EyeSight」と2.0Lの2モデルが…続きを読む »

「レヴォーグのすべて」発売記念! 期間限定で「レガシィのすべて」全員プレゼント!!


いよいよ発売のスバル・レヴォーグ。新車発売のたびに刊行される速報誌、モーターファン別冊ニューモデル速報シリーズ第496弾「レヴォーグのすべて」も発売となります…続きを読む »

スバル・レヴォーグの2.0リッターターボはすさまじい加速感!


レヴォーグの名刺代わりとして、レガシィGT-Bなど「走りのワゴン」の系譜を連綿と受け継ぐ、「300ps/400Nm」の2.0L DITの必要性はよく分かります。私事ですが、ステーションワゴン専門誌の編集者としてこの業界に…続きを読む »

1.6L直噴ターボがスバルレヴォーグのベストバランス


ツインリンクもてぎで開催されたレヴォーグ・プロトタイプの試乗会に続き、公道でのプレス向け試乗会は箱根をステージに行われました。芦ノ湖スカイランや東名高速を中心に走ってくださいということで、試乗したのは…続きを読む »

発売前のレヴォーグが、ディーラー試乗車として配備されている


やあもう、ビックリしました。だって見ちゃったんですよ、レヴォーグを。えっ、昨年の東京モーターショーでも出品されていたし、ディーラーに行けば展示車もあるよ!って。まあそうなんですが、僕の見たレヴォーグは動いてたんです。走ってたんです。ナンバーつきで…続きを読む »

新型スバルWRXは実質「レヴォーグセダン」なの?


スバル「レヴォーグ」がいよいよ6月20日に正式発売となります。思い起こせば昨年11月の東京モーターショーで富士重工業は「レヴォーグ」が国内市場を重視して開発したクルマであることを強調していました。 一方、ほぼ同時期に開催された…続きを読む »

追加会場発表! スバル・レヴォーグの優れた走りを『特別に』体験するチャンス


昨年の東京モーターショーで姿を現してから半年ちょっと。待ちに待ったスバル・レヴォーグが、ついに発売されます。もう2万台もの受注を集めたそうですが、「やっぱり実際に乗って確かめてから買いたい!」と思っている人も…続きを読む »

スバル・レヴォーグの優れた走りを『特別に』体験


ついに発売されるスバルのニューモデル、レヴォーグ。そんなレヴォーグの優れた性能を体感試乗できるイベント「LEVORG DRIVING EXPERIENCE」が開催されることになりました。開催されるのは全国7会場。参加費はもちろん無料。レヴォーグの購入を考えている人はもちろんのこと…続きを読む »

スバル・アイサイト 3つ進化


連休にクルマで遠くに出掛けたら、まんまと渋滞にはまってしまいました。まあそれは仕方ないんですが、そうするといるんですよね、渋滞の中で衝突事故を起こしている人が。それでまた渋滞が余計に伸びちゃったりして…続きを読む »

スバル・レヴォーグを現行レガシィと徹底比較!【サイズ編】


ついに正式発表されたスバルレヴォーグ。6月末で受注受付の終了がアナウンスされたレガシィツーリングワゴンと、後継モデルといわれるレヴォーグのサイズを徹底比較してみました。まずはボディサイズですが、一見するとレヴォーグのほうが一回り小さく見えますが…続きを読む »

スバル・レヴォーグの足元に起きた「小さいけど大きな変化」


レヴォーグを買ったみなさん、こんにちは。納車が待ち遠しいですね。レヴォーグの購入を検討しているみなさんもこんにちは。グレードはどれにしましょうかね? 男らしくハイパワーな2Lターボもいいですが、1.6Lもよく走りますよ。仕様は…続きを読む »

スバル・レヴォーグGTとGT-Sの違いはココ!【インテリア編】


ついに市販仕様が登場したレヴォーグ。前回はGTとGT-Sのエクステリア、メカニズムの違いをご紹介しましたが、今回は内装の違いをご紹介します。1.6L、2.0LともにGTとGT-Sが設定されるレヴォーグ。エクステリアやメカニズム面でスポーティさを強調するGT-Sは…続きを読む »

あえてレガシィツーリングワゴンではなく新規車種「レヴォーグ」が登場した3つ理由


今年登場する新型車で最大の注目車種。早くも巷ではそんなふうにささやかれているスバル・レヴィーグが正式に発表されました。でも、スバルといえばステーションワゴンの定番は「レガシィツーリングワゴン」のはず。どうして新型レガシィツーリングワゴンではなく…続きを読む »

スバル・レヴォーグGTとGT-Sの違いはココ!【メカニズム・エクステリア編】


前回、レヴォーグの1.6Lと2.0Lモデルの違いについてご紹介しましたが、今回はグレード展開についてご紹介しましょう。1.6L、2.0L共に、ベースグレードとなるGTと、スポーティなGT-Sの2グレードが基本。1.6Lモデルには、アイサイト無しのベーシックなグレードも…続きを読む »

スバル・レヴォーグついに市販型発表! 1.6と2.0の違いはどこ?


本日4月15日、ついに市販型が正式発表されたスバル レヴォーグ(発売は6月20日)。東京モーターショーのワールドプレミアから、オートサロンでのカスタマイズ仕様の出展、各ディーラーでの展示と、すでに実車を目にしている人も多いと思います。今年の1月4日からは…続きを読む »