トヨタ ハイラックスに極悪仕様!? ヴァルトが最新カスタム「ブラックバイソン エディション」を公開

■圧倒する威圧感。インスタ映え間違いなしのボディキット

日本を代表する過激チューナー「Wald International」(ヴァルド インターナショナル)は、トヨタのピックアップトラック「ハイラックス」を強面にカスタムした「ブラックバイソン エディション」を初公開しました。

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ヴァルド ハイラックス ブラックバイソン エディション

公開された最新カスタムは、カーボンファイバー製ワイドフェンダー、オールテレーンタイヤを装着、ボンネットのエアスクープカバーは威圧感がすごく、インスタ映え間違いなしのエクステリアです。

ヴァルド ハイラックス_005
ヴァルド ハイラックス ブラックバイソン エディション

装備されるボディキットでは、全幅を55mm(2.15インチ)延長、昨年発表されたスズキ「ジムニー ブラックバイソン」と同タイプのフロントルーフスポイラーLEDライトは照射量をアップ。その他、リアルーフウィング、カスタムフロントバンパー、ボンネット用バグガード、リアテールスポイラー、リアスパッツ、サイドには片側3連エキゾーストシステムを装備しています。

足回りでは、20インチ「Jarret 1PCアルミホイール」を装着しますが、フェンダーエクステンションを装着すれば最大22インチになります。

(APOLLO)

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APOLLO

アポロニュースサービス代表取締役。1965年東京生まれ・世田谷区在住。通信社を経て1996年に独立、レンタルポジ&ニュース配信会社アポロニュースサービスを設立した後、2016年にはカーメディア「Spyder7」編集長に兼任、多数のメディアへ新車スパイショット配信も手掛けております。
通信社入社と同時に新車スクープに関わり、これまで35年間、新型モデル開発を追い続け、現在は新車スクープ原稿を年間800本以上執筆、日本で一番新車スクープ記事を書く男としてギネス申請中!?
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