【新車】トヨタ・C-HRに内・外装カラーと安全装備にこだわった特別仕様車が2タイプ登場

レクサス・UXと同じプラットフォームを使いながらも日本の道路、駐車場事情によりマッチするのがトヨタ・C-HR。ノーマルで乗っている方が大半だと思われますが、ドレスアップのベース車としても高い人気を集めています。個性的なデザイン、雰囲気を重視する層にも注目されているSUVともいえそう。

2018年12月3日、C-HRの「G」「G-T」をベースにブラック系とブラウン系の2タイプの特別仕様車が発売されました。

この記事の著者

塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。