【新車】レンジローバー・スポーツにコネクティビティ機能を装備した2台の限定車が登場

「レンジローバー」シリーズの中でもスポーティな内・外装、走りが魅力のレンジローバー・スポーツ。

12月27日から限定車「RANGE ROVER SPORT SORIHULL(ソリハル)」と、「RANGE ROVER SPORT MASTERPIECE(マスターピース)」の受注が開始されています。

両モデルとも最高出力258ps、最大トルク600Nmを誇る3.0L V6ディーゼルターボ(TDV6)を搭載し、自慢の高い走破性能に加えて、コネクティビティ機能やドライバー支援システムを装備した特別仕様車です。

この記事の著者

塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。