元旦企画、未年だから「羊の皮をかぶった狼」クルマ5台ピックアップ ─ 20世紀・国産車編 ─ 公開日 2015/01/01 11:33 更新日 2024/10/21 11:08 著者 山本晋也 合計枚数7枚 すべての画像を見る モータースポーツ用ホモロゲーションモデルといえば、スバル・レガシィの初代モデルに用意されたRS-RAも「羊の皮をかぶった狼」的なモデルといえそうです。 『ハンドクラフトRAチューニング』と呼ばれた手組エンジンには、専用鍛造ピストンが使われるなど、非常に贅沢な中身ながら、外観ではフロントドアのステッカーが主な識別点という、まさにスリーパー的なルックスだったのです。 レースベースにもなった4ドアVTEC «<1234567>» Tweet セダン レガシィ スカイライン ネタ ロータリーエンジン