【東京オートサロン2019】ルノー ブースはメガーヌ ルノー・スポールのMT仕様などスポーツカー祭り!?

「東京オートサロン2019」のルノーブースは、スポーツ系モデルが勢揃いします。ルノーは、カングーに代表されるファミリーユースに向くモデルや、カジャーなどのSUV、そしてルノー・スポールが手がけるスポーティモデルなどが看板モデルとなっています。

4WSによるフットワークの良さが身上の新型メガーヌ ルノー・スポールでは、ルノーファン待望のMT仕様が参考出展されるのをはじめ、1月発売予定の限定車ルーテシア ルノー・スポール トロフィー アクラポビッチ(限定車/1月発売)を出展。同モデルは、アクラポビッチ製のエグゾーストシステムが搭載されるはずです。

現行モデルでは、279psを誇る2ペダルの新型メガーヌ ルノー・スポール、走りと実用性を備えたルノー メガーヌ スポーツ・ツアラーGT、Aセグメントのスポーツハッチであるルノー トゥインゴ GT (EDC) も展示されます。ルノーブースはホール1です。

(塚田勝弘)

『ルノー』の最新記事
「象牙色の岩が織りなす風景」をボディカラーのテーマにした「ルノー カングー ペイザージュ」が登場【新車】
2020 - Nouvelle Renault MEGANE E-TECH Plug-in
ルノー・メガーヌに135km/hまで電気だけで走れるプラグインハイブリッド仕様が登場【新車】
マイナーチェンジ後のルノー トゥインゴにファン待望のMTモデルが登場【新車】
ルノー カングー クルール
今度の「ルノー カングー クルール」は、フランスの田園風景をイメージした自然な美しさが魅力【新車】
マイナーチェンジでスムーズになった走り、街中でも十分に楽しめる【ルノー トゥインゴ試乗記】
この記事もよく読まれています

あなたにおすすめの記事