【三菱デリカD:5】同社初の尿素SCRシステムを採用した2.2Lクリーンディーゼル+8ATを新たに搭載

三菱自動車デリカD:5がビッグマイナーチェンジを受けました。内・外装の大幅刷新だけでなく、走りの面でも手が加えられています。

2012年にクリーンディーゼルが搭載されたデリカD:5の現在は、クリーンディーゼルエンジン搭載車が90%を超えているそう。

個性的なデリカD:5は、アウトドアユーザーから絶大な支持がある一方で、タウンユースではアウトドア色が強すぎるという声、年齢を考えるともう少し落ち着いたミニバンが欲しいといったニーズがあったとしています。

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