【Mercedes-Benz E-class Coupe】車線変更も行う部分自動運転を搭載した新型Eクラス クーペ登場

1968年の初代250C、280CE以来、セダンをベースに2ドアクーペとしてAピラーから後ろが専用設計になるのがEクラスクーペの特徴で、途中CLKクラス(1997年〜2008年の2代)50年近い歴史を有しています。

サッシュレスウインドウやBピラーレスによる開放感の高さ、収まってしまえばそこそこ実用になる後席などスタイリッシュなフォルムと「いざ」という時の実用性も魅力。新型Eクラス クーペもセダンがベースで、流れるようなルーフライン、大胆なテールエンドが特徴。

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