「ワイド&ロー」スタイルに変身した2代目VW・ティグアンは「つながるSUV」に

約8年ぶりのフルモデルチェンジで2代目にスイッチしたフォルクスワーゲン・ティグアン。ボディサイズは全長4500×全幅1840〜1860×全高1675mmで、初代よりも70mm長く、30mm〜50mmワイドになり、35mm低くなっています。

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サイズ拡大により室内長が26mm長くなり、後席のニールームも+29mmとキャビンが広くなったほか、荷室も後席を最も前にした状態で615L(先代から145L増)、最大時は1655Lとなり、荷室下にも大きなサブトランクを備えるなど、積載力も向上させています。

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