最新のスバル・フォレスターは内外装と走りの相乗効果がいい感じ

2014年11月25日に、シャークフィンアンテナや金属調/ピアノブラックの加飾をインテリアにあしらうなど、内外装の仕様変更を受けたスバル・フォレスター。

同社のクロスオーバー兄弟において、アウトバックとXVに挟まれた次男坊のポジションを担うモデルであり、また最低地上高220mmで、走破性を高める「X-MODE」を持つなど、クロスカントリー寄りのキャラクターを持つモデルです。

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今回、年次改良を受けた最初のフォレスターを試すことができました。試乗したのは、2.0i-L EyeSightをベースとした特別仕様車「X-BREAK」です。