軽自動車選びにかかせない税金・燃費以外の「ランニングコスト」って?

新車販売で10台中4台にのぼる軽自動車や、登録車の販売台数で上位を占めるコンパクトカーが大人気なのは、車両価格などの「イニシャルコスト」はもちろん、税金や燃費などの維持費「ランニングコスト」を抑えられるのが大きいと思います。

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そこに「免税」対象車を含めたエコカー減税の恩恵も受けられるとなると、人気が集中するのは必至。しかし、同じスモールカーといっても軽自動車とコンパクトカーでは、受けられる減税額に意外な差があるのをご存じでしょうか?

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