【新車】ホンダ・N-VANが月販目標台数の約4.6倍となるロケットスタート。人気のグレード、仕様は?

タイプ別では、全高1945mmのハイルーフである「G」「L」が41%、リヤシートピローが付く「+STYLE FUN」が44%、全高1850mmで最も低全高の「+STYLE COOL」は15%。

グレード別(ホンダ・センシングを装備しない仕様を含む)では「L・Honda SENSING」「+STYLE FUN・Honda SENSING」「+STYLE FUN・ターボ Honda SENSING」の3機種が22%、「G・Honda SENSING」が19%、「+STYLE COOL・Honda SENSING」が9%、「+STYLE COOL・ターボ Honda SENSING」が6%。

人気のボディカラーは、2色展開の「G、L」系が「タフタホワイトⅡ」が50%、「ルナシルバー・メタリック 」が50%。「+STYLE」系は、「プレミアムホワイト・パールⅡ」が 22%、「ガーデングリーン・メタリック」 が 20%、「シャイニンググレー・メタリック」  が 20%と続いています。

(文/塚田勝弘・写真/前田惠介)

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塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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