全世界で280万台、日本で1万5000台を売ったフォルクスワーゲン・ティグアンが新型にスイッチ

フォルクスワーゲンの生産モジュール「MQB」をSUVとして初めて使った2代目ティグアンが日本デビューを飾りました。

フルモデルチェンジは約8年ぶりですから待望の新型。VWティグアンは全世界で280万台、日本で1万5000台を販売したコンパクトSUVのセグメントリーダーでもあります。

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新型ティグアンは、初代よりも70mm長く、30〜50mmワイドで、ホイールベースも70mm延長されています。全長4500mm×全幅1840〜1860mm×全高1675mm(-35mm)、ホイールベースは2675mmというサイズ。


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