大幅改良で室内の快適性を向上させた、三菱・eKスペース

50代以上の購入者層が66%を占めるという三菱eKスペースが「若返り」を図り、フェイスリフトを中心とする大幅改良を受けました。

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ライバルであるダイハツ・タントやスズキ・スペーシア、ホンダN-BOXなどは、20代から30代を中心としたファミリー層も多く獲得しているはずで、デザインや質感向上だけでなく、快適性の向上も欠かせません。

インテリアは小幅な変更ですが、シート生地が標準車、カスタムそれぞれにマッチした仕様に変えられています。

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