ルノー・ルーテシアのインテリアがよりセクシーに変身!

ルノー ルーテシアがマイナーチェンジを受け、2月25日から発売されました。

今回の変更は、パワートレーンのリファイン、シートをはじめとしたインテリアデザインのリフレッシュが主で、「インテンス」と「ゼン」の2グレードが対象となっています。

Renault_LUTECIA_05

Bセグメントの中でもセクシーな印象を受けるルーテシアは、全長4095×全幅1750×全高1445mm。

チーフデザイナーによるローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏によるセクシーなエクステリアが魅力のひとつでしたが、今回の改良でインテリアもより色気が増しています。ここでは、マイナーチェンジの概要とインテリアの変更についてご紹介します。

この記事の著者

塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。