腰痛持ちに朗報!? 長距離ドライブでも疲れない「動くシート」とは?

ロングドライブで腰が痛くなったり、身体が重く感じるのは、血流やリンパの流れが悪くなるからで、サービスエアリアなどで身体を動かすなどの工夫を凝らしている人も多いのではないでしょうか。

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高級車であればマッサージ機能が付いていて、身体の部位ごとにマッサージの強弱を何段階にも変えられるなどの機能強化も行われており、腰などへの負担を抑制できます。

しかし、マッサージ機能付きでも姿勢があまり変わらないのは同じで、やはり休憩時のストレッチなどが有効です。

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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