フォルクスワーゲン次世代ティグアン、3列シートモデルを初捕捉!

フォルクスワーゲンのコンパクトSUV「ティグアン」の次世代モデルに投入される初の7人乗り3列シートモデルを初捕捉しました。

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現行モデルと比べるとリアウィンドウの傾斜が強くスポーティーな印象を持ちます。また、ホイールベースが延長されており、室内こそ確認出来ないものの3列シートモデルの可能性は高いようです。

プラットフォームは「MQB」を採用し、大幅な軽量化が図られます。

パワートレインは1.8リットルTSIガソリンを始め、プラグインハイブリッドモデルも設定されるようです。

ワールドプレミアは2015年9月のフランクフルトモーターショーが有力です。

(APOLLO)

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APOLLO

アポロニュースサービス代表取締役。1965年東京生まれ・世田谷区在住。通信社を経て1996年に独立、レンタルポジ&ニュース配信会社アポロニュースサービスを設立した後、2016年にはカーメディア「Spyder7」編集長に兼任、多数のメディアへ新車スパイショット配信も手掛けております。
通信社入社と同時に新車スクープに関わり、これまで35年間、新型モデル開発を追い続け、現在は新車スクープ原稿を年間800本以上執筆、日本で一番新車スクープ記事を書く男としてギネス申請中!?
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