ホンダN-BOXシリーズがデビュー以来、初の外観デザインを変更

ホンダの軽自動車を販売面で復活させた「Nシリーズ」。N-BOXはNシリーズの第一弾であり、同社のセンタータンクレイアウトを軽自動車で初めて採用し、軽ハイトワゴンに新たな競争を巻き起こしたのはご存じのとおりです。

 Honda_N_BOX_072011年12月の登場以来、初めてエクステリアのデザインを変更し、さらに課題といわれた後席のスライド機構がN-BOXスラッシュに続き採用されているのが主な特徴。また「IRカット<遮熱>/スーパーUVカットガラス」や「ロールサンシェード(リヤドア)」といった快適装備もタイプ別に設定されています。