GT300チャンプ近藤真彦監督も応援!激辛料理好きの「織田 真実那」【Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022ファイナリスト紹介】

■人気No.1レースクイーンを決める「Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022」

2022年のサーキットで活躍した300名を超えるレースクイーンの中から、ファン投票で人気No.1レースクイーンを決める「Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022」。最終選考に残ったファイナリスト20名を1人ずつ紹介します。

今回は「織田真実那(おだ まみな)」さんです。

●実はKONDO RACING TEAMとゆかりが深い織田真実那(おだ まみな)さん

織田 真実那(おだ まみな)
織田 真実那(おだ まみな)

織田真実那(おだまみな)さんは、SUPER GTのGT500クラス24号車 リアライズコーポレーション ADVAN Zと、GT300の56号車 リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-R、そしてスーパーフォーミュラのKONDO RACING TEAMを応援するリアライズガールズとして活躍しています。

織田 真実那(おだ まみな)
織田 真実那(おだ まみな)

三重県出身の8月15日生まれで血液型はA型。身長は161cmで3サイズはB80cm/W56cm/H88cm。趣味は犬と遊ぶことで、特技は激辛料理が食べられること。

織田真実那さんは、実はKONDO RACING TEAMのレースクイーンとしてデビューし、2021年に再びリアライズガールとしてKONDO RACING TEAMに復帰。2021年はコスチューム部門のグランプリとなり、授賞式にはなんと近藤真彦監督も登壇するというサプライズもありました。

そして2022シーズンはGT300クラスの56号車 リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-Rがシリーズチャンピオンとなり、この流れに乗ってファイナリストを戦い抜いてくれることでしょう。

●グランプリを決めるのはあなた! クリッカー賞もアンケート投票募集中!

ファイナルステージの投票は2023年1月5日まで行なわれます。投票方法は日本レースクイーン大賞公式サイトをご参照ください。またクリッカー読者による独自投票を大いに参考にして決定されるclicccar賞のアンケート投票も2023年1月5日(水)23時59分までの期間で行われます。投票用サイトはこちら。

グランプリやクリッカー賞などの発表は2023年1月14日(土)に東京オートサロン2023の中での表彰式で行われます。

2022年最高のレースクイーンの栄誉は誰の頭上に輝くのか?それはあなたの投票で決まるかもしれません。

●レースクイーン大賞2022とは?

Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022ファイナリスト
Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022ファイナリスト

2022年、様々なサーキットで活躍した300名を超えるレースクイーンの中から、プレ投票で選出されたノミネート50名によって、2022年11月16日~12月5日の投票期間で競われていたファーストステージで、ファン投票により選ばれた20名のファイナリストが12月8日に発表となりました。12月9日にはネット中継でその意気込みを語るPR生放送も配信され、ファイナリストの方々がグランプリへの熱い思いを語りました。

Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022ファイナリスト
Adam by GMO日本レースクイーン大賞2022ファイナリスト

レースクイーン20名による決戦投票となるファイナルステージは2022年12月15日(木)~2023年1月5日(木)で、投票は、ギャルズ・パラダイス公式サイトのWEB投票(2022年12月と2023年1月に1回ずつ投票が可能)、そして日本レースクイーン大賞公式サイトのエール投票となります。なおファーストステージでのポイントはリセットされ、全レースクイーンが0ポイントからのスタートとなります。

(写真・文:松永 和浩

【関連リンク】

日本レースクイーン大賞2022クリッカー賞投票ページ
https://clicccar.com/rq2022_top20/

ギャルズ・パラダイス公式サイト
https://www.galsparadise.com

日本レースクイーン大賞公式サイト
https://rq-award.jp/

ギャルズパラダイスTV
https://www.galsparadise.com/galsparadise-tv

東京オートサロン2023
https://www.tokyoautosalon.jp/2023/

この記事の著者

松永 和浩 近影

松永 和浩

1966年丙午生まれ。東京都出身。大学では教育学部なのに電機関連会社で電気工事の現場監督や電気自動車用充電インフラの開発などを担当する会社員から紆余曲折を経て、自動車メディアでライターやフォトグラファーとして活動することになって現在に至ります。
3年に2台のペースで中古車を買い替える中古車マニア。中古車をいかに安く手に入れ、手間をかけずに長く乗るかということばかり考えています。
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