中国の次は日本。すでに修羅場の兆候見えた。人混みにいかないことを強く推奨します

人混み

もはや覚悟した方がいいかもしれません。政府&厚労省、感染しているかもしれない人の検査をずっと拒否していた。結果、感染しながらタクシーの営業運転を続けたり、患者さんを診るお医者さんだったり、発熱した状態で何度も違う病院に行ったり、電車で通勤していたり。1番恐れていたことが始まってしまっていた。遠からず日本は感染拡大確実です!

検察を始めみな首相を忖度しちゃっているため、何にもできない。後手後手になってる。月末くらいには重症患者で病院がパンクするのが見えてきました。おそらく手当できず亡くなる方が相当数出るに違いない。ぬるま湯に浸かっている日本人の多くは飽和攻撃の怖さを知らないのだろう。どんな正確な迎撃ミサイル持っていても100倍打たれたら打つ手無し。

今罹患すると患者のピークに重なってしまう。病院がお手上げになっている時に呼吸困難となったら、治る可能性あってもアウト。できれば罹患するタイミングをズラしたらいい。厚労省や経産省が自宅で仕事することを推奨すればいいけれど、これまた100%後手後手になると思います。通勤電車に乗って会社へ行くと、相当の確率で新型コロナをいただく。

当然ながら自動車産業にも大きな影響出てくる。最初の段階として3月のイベントは全て中止になると考えておくこと。ただこれは10段階のうち、1段階目の対策に過ぎない。そもそも感染源は通勤電車だけではありません。感染者と一緒にいる時間の長い新幹線や飛行機、長距離バスなど超危険。2段階目は出張禁止措置だ。おそらく週明けにもそうなる?

ちなみに国や大手メディアが「重症」と判定しているのは、集中治療室や人工呼吸器を使っている状況を示している。新型コロナウイルス、感染者の3%が呼吸困難になるという。対応できる患者数に限りあるため、何とか新たな感染者を減らさないければならなくなります。当然のことながら、通勤電車や混雑するバスは最も危険。もう手遅れだと思いますが。

2月末には通勤電車に制限掛かるようになる可能性出てきた。企業も活動停止に追い込まれるかもしれない。もちろん工場は稼働できなくなるだろう。経済的な損失は極めて大きいと思う。東日本大地震というより世界的規模で経済が停滞したリーマンショック級になることも想定しておくべきだ。もはや中国の問題でなく日本の問題になるし、やがて世界規模になる。

新型コロナウイルスの潜伏期は長く、しかも感染してから症状出るまで1週間くらい掛かっている。そこから重症化するまでさらに数日。日本で本格的な騒ぎになるのは3月に入ってからだと思う。4月と5月が修羅場か。イベントも経済活動も回復してくるのは早くて6月。もしかすると夏休み明けまでいかんともしがたい状況になるという覚悟を決めた方がいい。

この記事もよく読まれています

あなたにおすすめの記事