パイオニア市販ナビ初の9V型大画面モデル、コスパ重視のBluetooth対応モデルなど楽ナビ10機種が新登場

パイオニアがカロッツェリアのホームページでティザーしていたのは、「楽ナビ」や「サイバーナビxシリーズ」、フリップダウンモニターなどの最新モデルでした。

2018年10月2日に発表された「楽ナビ」が、同社の市販カーナビ初となる9V型大画面モデルをはじめ、コストパフォーマンスを追求したBluetooth対応の7V型ディスプレイモデルなど、 多様なニーズに合わせて選べる全10機種。


9V型ワイドXGAモニター搭載のラージサイズメインユニットである「AVIC-RQ902」が、ワイドVGAの約2.4倍にあたる2,764,800画素の高画質ワイドXGAモニターを採用することで、 地図表示はさらに見やすく、映像も高精細かつ迫力ある大画面で楽しめるのが特徴です。

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