後方用カメラで「あおり運転」にも対応!? ケンウッドから高性能ドライブレコーダー4タイプが登場

2017年6月、東名高速道路で子ども2人を残し夫婦2人が亡くなった事故(事件)は、逮捕された容疑者の異常な行動(運転ぶり)が次々に報道されています。高速道路上の追い越し車線で停車させるという、常軌を逸した今回の事故(事件)ほどでないにしても、高速道路や一般道で恐怖を感じた方もいるはず。

今回の事故(事件)により、ドライブレコーダーへの関心が高まっていると想像できます。しかも、フロントだけでなくリヤにも装着できるタイプであれば、今回の事故(事件)のような万一の際でも証拠を残せる可能性があります。

ドライブレコーダーは、価格面で2極化(廉価と高価格帯)が進んでいます。後者に注力しているJVCケンウッドでは、2016年のドライブレコーダーで販売数量1位に輝いたそうです。

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