【新車】合計28機種のバリエーション!ジャガー・Fタイプの2018年モデルに300psのガソリンターボが新設定

ジャガー・Fタイプは、スポーツカーらしいスタイリングと、3.0L V6スーパーチャージャーあるいは5.0L V8 スーパーチャージャーガソリンエンジン仕様の強烈な加速感がもたらす裏切らない切れ味鋭い走りで、一度乗るとやみつきになりそうな魔力? を感じさせます。

2018年モデルのFタイプが発表され、2017年9月30日から受注が開始されています。今回新たに、300psの2.0L直列4気筒「INGENIUM(インジニウム)」ガソリンターボエンジンが追加され、大幅にラインアップが拡充されたほか、LEDヘッドランプやフロントバンパーが新しいデザインに変更され、スポーティなフロントマスクがさらに強調されています。

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塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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