クラリオンがIoT社会に対応する多彩な技術を披露【CEATEC JAPAN 2016】

2016年10月4日から7日まで幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2016」。

日立グループであるクラリオンは、あらゆるモノがインターネットにつながるIoT社会に向けた技術プレゼンテーション「Smart Access for life by IoT」をメインテーマにブースを出展します。

CEATEC2016-01

ブースはステージ、統合HMI技術ゾーン、カメラ技術ゾーン、アフターマーケットゾーン、「Full Digital Sound」ゾーン、コマーシャルビークルゾーン、日立グループ連携ゾーンで構成される予定になってるとのこと。

ステージでは、先述したようにクラリオン独自のクラウドサービスである「Smart Access(スマートアクセス)」を核としたIoT社会に向けた車載情報システム技術がプレゼンテーションで披露されるそうです。

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塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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