「ベントレー・コンチネンタルGT」シリーズが一同に会するイベントを東京で開催

2016年モデルに移行するにあたり、マイナーチェンジを受けた「ベントレー・コンチネンタルGT」。

6.0LのW12気筒エンジンは、最高出力が575psから590psに、最大トルクは700Nmから720Nmへと増強されています(GTスピードも625psから635psに向上。)。

Continental GT Speed

もはやこの領域になると、15ps/20Nmの強化は素人ではなかなか体感できそうにないですが、気筒休止システムも同時に搭載されていて、約5%の燃費向上が図られているそう。

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塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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