新型ロードスター画像ギャラリー -価格は250万円以下、重量は990kgから

ついに、新しいマツダ・ロードスターが、日本の公道を走り始めました。

各国のモーターショーやイベントで様々な情報が出されてきましたが、日本仕様は1.5リッターのガソリン直噴エンジンを搭載するラインナップとなりました。 

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トランスミッションは、6MTと6AT。燃料消費率はMTが17.2km/L、ATが18.6km/Lとなっていますが、MTに86,400円のメーカーオプション「アイ・イーループ(エネルギー回生システム)」と「アイ・ストップ(アイドリングストップ機能)」を装着すると18.8km/Lと逆転します。

なお、AT車には「アイ・イーループ」と「アイ・ストップ」は標準装備されています。