新型ロードスターのインテリアは人とクルマとの一体感を強調

世界累計で93万4000台近くを販売してきたマツダ・ロードスター。スポーツカー受難の時代が長引いてもその存在感は別格です。

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新型ロードスターの外観デザインは、「乗る人が際立つ美しいプロポーション」というコンセプトで仕立てられているそうですが、インテリアも呼吸を合わせないとスポーツカーとしての価値が半減してしまいます。