VWゴルフに買い得感満点の特別仕様車「Comfortline Premium Edition」を設定

現行ゴルフ(ハッチバック)は、すでに累計販売台数が3万5000台を超えたそうで、Cセグメントのベンチマークとして確固たる地位を日本でも築いています。

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今回設定された「VWゴルフTSI Comfortline Premium Edition」では、ワゴン(ヴァリアント)と同じように、上級グレードの「Highline(ハイライン)」だけに有償オプションとして設定されているボディカラー「オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト」が選択可能で、さらに特別装備が用意されています。

純正ナビのVW純正インフォテイメントシステムの「 Discover Pro(DSRC:ITSスポット対応システム車載器+ETC機能付)」、バイキセノンヘッドライト(オートハイトコントロール/ヘッドライトウォッシャー付)を装備。

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さらに、スマートエントリー&スタートシステムの「Keyless Access」は、「Comfortline」には通常未設定で、「Highline」のみに標準装備されているアイテム。また、専用16 インチアルミホイール+205/55R16タイヤを装着し、価格は303万円。カタログモデルのゴルフTSI Comfortlineは、279万9000円ですから約23万円高という設定です。

■初売りでゴルフ・ヴァリアントを買うなら「Comfortline Premium Edition」で決まり!
https://clicccar.com/2014/12/24/284001/

(塚田勝弘)

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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