痛車界の一大勢力、シルビア特集【第5回痛Gふぇすた】

単一車種でトップクラスの痛車人気を誇るシルビア。

選ばれる理由は単純明快、かっこいいから。

かっこいい上にサーキットもドリフトも、そしてストリートも様になるクルマってほとんど見当たりません。

それこそ大井貴之さんも谷口信輝さんも愛車にするほどの名車。御両名とも痛い車じゃないですけどね。

180SXも含めて、S13、S14、S15と三代に渡って大人気。痛Gふぇすたでも本当に大量にエントリーがなされていました。

全台数を撮ろうと頑張ったのですが、時間切れで撮りきれませんでした。掲載されていない方はごめんなさい。

(北森涼介)

 

この記事の著者

松永 和浩 近影

松永 和浩

1966年丙午生まれ。東京都出身。大学では教育学部なのに電機関連会社で電気工事の現場監督や電気自動車用充電インフラの開発などを担当する会社員から紆余曲折を経て、自動車メディアでライターやフォトグラファーとして活動することになって現在に至ります。
3年に2台のペースで中古車を買い替える中古車マニア。中古車をいかに安く手に入れ、手間をかけずに長く乗るかということばかり考えています。
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