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世界観を作り、ジャンルを生み出し、レースを引き寄せたバイク。それがCBR900/1000RR【新型ファイアーブレード登場・3】 | FIREBLADE01 | 1枚目の写真(全7枚)
CBR1000RR-Rの撮影会には、歴代ファイアーブレードも展示されました。写真では古いモデルが奥になっています。
1992年に登場した初代CBR900RR。乾燥重量185kg、ホイールベース1,405mmと、クラス最軽量、最コンパクトを実現していました。
2000年に登場したCBR900RR。北米仕様はCBR929RRの名称で販売されました。フューエルインジェクション初採用。乾燥重量は170kgでした。
レースでの使用も視野に入れて開発された2004年モデルから、CBR1000RRのネーミングが与えられました。マフラーはセンターアップタイプになっています。
2008年にデビューしたモデルです。ちょっと大人なカラーリングになっています。軽量化、コンパクト化がさらに押し進められ、カウル類も重心から遠い場所ほど小型化されています。
2019年モデルのCBR1000RR SP。2017年モデルからスロットルバイワイヤが搭載されたが、このモデルではウイリーや後輪スリップを抑制する電子制御がさらに進んでいる。
今回撮影できたファイアーブレードは現行モデルを除いて5台ですが、じっさいはこのほかにも様々なモデルが存在していました。
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