激辛な走りを満喫できる「ルーテシア ルノー・スポール トロフィー」

コンストラクターあるいは、エンジンメーカーとして35年以上、F1に関わってきたルノー。

「ルーテシア ルノー・スポール トロフィー」には、F1で培われてきた技術が投入されています。

20151111Renault Lutecia Trophy038

1.6Lの直列4気筒直噴ターボエンジンのカムシャフトタペット(バルブリフター)には、ダイヤモンドドライクカーボン(DLC)コートと呼ばれる、摩擦による機械損失(メカニカルロス)を低減する技術が採用されていますが、これはF1で培われた技術のひとつ。


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