エクステリアの変更で、精悍で引き締まった印象に─シトロエン「C4」画像ギャラリー ー

リヤコンビネーションランプは、多数のLEDを組み合わせることで奥行きのある、立体感のある3Dライトが採用されています。

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装備も見直され、296万円の「Seduction Upgrade Package」には、1.3平方メートルを誇る大型パノラミックガラスルーフ(電動ブラインド付)、スマートキー&エンジンスタートボタン、ダイヤモンドカット加工の17インチアルミホイール、後方からの車両接近を知らせる「ブラインドスポットモニターシステム」、車両前方にある障害物を知らせるフロントソナーを標準装備。

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ほかにも、滑りやすい路面でグリップを高め、発進しにくいコンディションを検知する「インテリジェントトラクションコントロール」や、坂道などで自動静止(2秒間)するヒルスタートアシストなどを標準で用意しています。

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ボディカラーは、写真のルージュ ルビのほか新色となるグリ スピリットを用意し、全6色の設定になっています。

■シトロエンC4がマイナーチェンジで1.2Lの新エンジンと6ATを搭載
https://clicccar.com/2015/08/24/323238/

(塚田勝弘)

この記事の著者

塚田勝弘 近影

塚田勝弘

1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。
車、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。
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