わずか10台限定のシボレー・カマロ「スポーティブルー」が登場

CAMARO_01エクステリアは、サミットホワイトにシルバーのラリーストライプで個性を演出しています。

スポーティ志向に仕上げられた内・外装は、シボレー・カマロを個性的に乗りこなしたい人にぴったり。

シボレーのブランドコンセプトである「デザインや乗り心地がCool(かっこいい)で、運転していて、また乗っていてFun(楽しい)」を訴求したモデルであり、アメ車ならではの自由な気分に浸れるのが魅力でしょう。

エンジンは3.6LのV6DOHCで、トランスミッションは6速ATの左ハンドル。価格は478万円です。

「シボレー・カマロ」初の大幅な改良を受け発売開始
https://clicccar.com/2013/12/04/239207/

(塚田勝弘)

この記事の著者

塚田勝弘

塚田勝弘 近影
1997年3月 ステーションワゴン誌『アクティブビークル』、ミニバン専門誌『ミニバンFREX』の各編集部で編集に携わる。主にワゴン、ミニバン、SUVなどの新車記事を担当。2003年1月『ゲットナビ』編集部の乗り物記事担当。クルマ、カー用品、自転車などを担当。2005年4月独立し、フリーライター、エディターとして活動中。一般誌、自動車誌、WEB媒体などでミニバン、SUVの新車記事、ミニバンやSUVを使った「楽しみ方の提案」などの取材、執筆、編集を行っている。