ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】 | mt03-12 | 7枚目の写真(全9枚)

「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の1枚目の画像 街でも山でも、まったく気負わない自然体。そばにいるだけで幸せになれるMT-03は、まるで気の置けない友人のようですね。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の2枚目の画像 俊敏な運動性と伸びやかなパワーフィール。MT-03は走りのフィールドを選ばない快適&快速オールラウンダーです。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の3枚目の画像 MT-03のサイドビューをみると、マシンデザインがそのイキイキした走りを支えていることがよくわかります。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の4枚目の画像 両足が楽に着くだけでなく、軽やかな操作感を生むナチュラルなポジション。取り回しのストレスが少ないことは、使い勝手に優れたマシンの絶対条件ともいえますね。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の5枚目の画像 足つきの良さがもたらす安心感は、MT-03をすぐれたストリート・バイクに仕立てるために欠かせないファクターです。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の6枚目の画像 ヘッドライトは60W/55W、H4型ハロゲンバルブ。上部のアイライン風の細いライトはLEDポジションランプです。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の7枚目の画像 2018年型では、MTシリーズのハイエンドモデルと共通のグラフィックを採用。タンク下のダクトにはモデル名「MT-03」が誇らしく輝きます。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の8枚目の画像 大型レブカウンターが存在感を主張するメカニカルなインパネ。スピードメーターや燃料計はもちろん、設定した回転数に達すると光で知らせてくれるシフトタイミング・インジケーターも装備されています。
「ヤマハこだわりの洗練デザインはまるで走る芸術品のよう【ヤマハMT-03・デザイン編】」の9枚目の画像 ぴんと尖ったフォルムが美しいLEDテールライト。
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