スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは? | 2枚目の写真(全5枚)

「スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは?」の1枚目の画像 日本では2020年2月に発売開始となった10代目アコード。モノグレードでメーカー希望小売価格は465万円
「スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは?」の2枚目の画像 グローバルモデルのアコード。主戦場は左ハンドルの北米や中国。右ハンドル仕様が遅れてしまうのは資本経済の道理に従ったゆえといえる
「スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは?」の3枚目の画像 2年以上遅れて日本導入されたアコード。目標月販台数は、日本のセダン市場縮小を象徴するかのような300台。
「スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは?」の4枚目の画像 10代目アコード北米仕様2018年モデル。全体スタイルや細部は同じ。
「スポーティ度の高さが世界で評価される新型アコード。日本デビューが遅れたワケは?」の5枚目の画像 同じく2018年北米向けアコード。リヤガラスからトランクまで、ルーフの延長面のようになだらかに下がるクーペ風フォルムがアメリカの若者の目を惹いている。サイドガラスの6ライト処理はアコード史上、この10代目が初だ。
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