「プジョー 208」特別仕様車デビュー! 運転支援システムを装備し、運転も楽しく

Peugeot 208 Allure Fun Edition

「運転の楽しさ」と「運転のしやすさ」を追求

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー208の特別仕様車として「208 Allure Fun Edition」を発表した。

208はプジョーのコンパクトレンジを担う最重要モデルであり、現在もプジョーブランドの国内販売比率の約17%を占める人気車種。今回投入された特別仕様車「208 Allure Fun Edition」は、208の魅力である「運転のしやすさ」と「運転の楽しさ」をさらに充実させ、強調したモデルとなる。

洗練され、かつキュートなスタイリングはそのままに、軽量ボディで機敏に走る1.2リッター直列3気筒ターボ“PureTech”エンジンを搭載。これに6速オートマチックトランスミッションEAT6が組み合わせられる。

「208 Allure Fun Edition」には「運転のしやすさ」につながるi-Cockpitに加え、特別装備としてフロントソナーとパークアシスト、16インチアロイホイールを追加。ボディカラーは専用色のプラチナグレーと、リオハ・レッド(写真)、ビアンカ・ホワイト、ダーク・ブルーの4色展開となる。

【車両本体価格(税込)】
208 Allure Fun Edition:239万円
208 Allure Fun Edition パノラミックガラスルーフ:249万円

【問い合わせ】
プジョーコール TEL 0120-840-240

(GENROQ Web編集部)

この記事もよく読まれています

あなたにおすすめの記事