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思わず欲しくなるデザインがヤバイ!フジツボの砲弾型マフラー「リヴィッド」を先取りせよ! PR

2017/03/03 12:33 by   ドレスアップ, パブリック

クルマのマフラーは動力性能に直結する重要な機能パーツではありますが、ことドレスアップに関していえば見た目が重要なパーツなわけです。例えば、クルマをドライブしていて後続車に対して圧倒的な”只者じゃない”感を演出するのにはマフラーが断然1番。

最近ではマフラーレスとかいってマフラーの存在そのものをみせなくするクルマが多いので、なおさらニョキっと突き出たマフラーが「ブンブンいっちゃうよ」といったヤンチャな雰囲気を醸し出してくれるんですね(実際はそんなにうるさくはありません)。

そうなると求められるのは、センスです。カッコいいの基準は人それぞれ違うといっても、フジツボがリリースする「RIVID(リヴィッド)」のカッコよさがヤバイんです!

まずスポーティマフラーの代名詞的存在であるストレート構造の小型砲弾サイレンサーを採用。このコンパクトで男気溢れる一直線なサイレンサーデザインにワンパクな男ゴコロが刺激されないわけがありません。見るからにスポーティなエキゾーストノートを奏でてくれそうです(実際にいい音します!)。

もちろん見た目だけじゃなく、砲弾サイレンサーらしく気持ちよく高回転までまわるレスポンスを発揮してくれるので安心してください。中低速の実用トルクもしっかりと確保しているので、ガンガン踏み込みたくなりますよ。




そしてそんなカッコよさを底上げしているポイントがこちらの3点。キーワードは「カール」「焼色グラデーション」「ヘアライン」。砲弾サイレンサーのテールエンド、つまりマフラーの出口部分がφ90のアウターカール形状になっているんです。

さらに表面をヘアライン仕上げにすることで、スパルタン感が増幅。最後のとどめに焼色グラデーションのカラーが施されることで、”熱い”雰囲気プンプン。これだけ徹底的に自己主張をしまくれば、後続車をビシビシに刺激すること間違いなしですね。

■コンパクトカー&Kカーを中心にラインアップ!

ここまでスパルタンな砲弾型マフラーが似合うのは、大排気量車よりもやっぱりコンパクトなクルマに限ります。リアバンパーの片側にそびえる”只者じゃない”感を楽しめるクルマは、スイフトやフィットなどのコンパクトカーをはじめ、ワゴンRなどのKカーやヴェゼルといったコンパクトSUVもラインアップしています。

もちろん、これからもラインアップは続々と増えていくとのことなので、フジツボのホームページなどのチェックは欠かせませんね。

例えば、スイフト(ZC72S)の場合は性能グラフをみると広域でパワー&トルクアップが確認できます。さらにグラフの線がより滑らかになっているので、エンジンをまわすのが気持ちよさそうですね。そして、アイドリング時と近接排気騒音は事前認証取得(車検対応)品としながら、適度な音量アップで心を高ぶらせてくれます。

どうですか? 思わず欲しくなっちゃいますよね?


LINE-UP(2017年2月現在)

TOYOTA
●ヴィッツ RS 1.5 2WD(NCP131) 6万円
●ヴィッツ RS 1.5 2WD G’s(NCP131) 6万円

HONDA
●フィット RS 1.5 2WD(GK5) 5万2980円
●ジェイド RS 1.5 2WD(FR5) 5万2980円
●ジェイド ハイブリッド 2WD(FR4) 5万2980円
●ヴェゼル 2WD(RU1) 5万2980円
●ヴェゼル ハイブリッド 2WD(RU3) 5万2980円

SUZUKI
●スイフト RS 1.2 2WD CVT(ZC72S) 5万2980円
●イグニス ハイブリッド 2WD(FF21S) 5万2980円
●ワゴンR スティングレー ターボ 2WD(MH34S) 5万5500円
●アルトワークス 2WD MT(HA36S) 5万2980円
●アルト ターボ RS 2WD(HA36S) 5万2980円

MAZDA
●デミオ 1.5 DT 2WD(DJ5FS) 5万2980円

(ドレナビ編集部)

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